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git_use

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ICE345
著者
ICE345
CS Student | System | Linux | OCaml

Git コマンドを使ってみた感想
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Git コマンドの初歩的な使い方
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  • git init.gitリポジトリを作る(ローカルファイル全体の写真を撮るようなもの)。これでローカルリポジトリを作成し、コードをリモートへ push できるようにする
  • git add .はドット一つか二つかをパスに応じて判断する。追加したいコードファイルだけを指定することもできる。これでファイルをステージングエリアへ送る
  • git statusで push/追加の状況を見る。どのファイルが追加され、どれが失敗したか確認できる
  • git commit -m “説明”でコミットする
  • まだブランチを作っていないなら、git branch -M ブランチ名を使う(一般的にはmasterまたはmain
  • git remote add origin url(できれば SSH 鍵を作って使う。以後パスワードを聞かれにくい)
  • git push origin ブランチ名

SSH 鍵の作成
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  • まずcd ~/.sshしてllid_rsaid_rsa_pubがあるか確認する。なければ次のコマンドで作成する。 *** ssh-keygen -t rsa -b 4096 -C “[email protected]” ***
  • 作成後、catコマンドでid_rsa_pub内の公開鍵を取得する。vimでコピーしてもよい
  • その後 GitHub の Web 設定画面で SSH 鍵を設定すればよい

git push のエラー
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  • これはかなり奥が深く、エラー内容を見る必要がある。多くはコンフリクト系の問題

git push エラー:git push コンフリクト

  • 長く試行錯誤したので、最後に以前うまくいかなかった時に取った妥協的な操作を書いておく。
  1. まず GitHub の Web 画面から clone する
  2. こうするとローカルとリモートの同期を実現でき、ローカル版がリモートより新しい状態になる
  3. その後は通常通り add してコミットすればよい

フォルダ内に .git が含まれていたため GitHub 上でサブモジュール扱いになった場合
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  1. まずこの.gitファイルを削除する:rm -rf .git
  2. 次にgit rm --cached ファイル名でステージングエリアからこのフォルダを削除し、追跡を停止する。これで修復できる
  3. git addコマンドでステージングエリアへ再追加する
  4. 最後にgit commitでコミットする
  5. 最後にgit push 修復

Git コマンド学習
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Git コマンド学習

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